AI要約登山や自然探訪に精を出しつつ、年末年始の旅行先をトンガに決めた月。

ルート開拓

防府(ほうふ)市に右田ヶ岳(みぎたがたけ)という山があります。

標高は400mそこそこなのですが、けっこう岩がちで、岩をつかんだりロープを使ったりしないと登れないところがあったりして、アスレチックのような楽しさがあります。

そんなこの山に、ほとんど山登りしないような人でも登りやすいルートはないかと調べていて、今日は「東ルート」と「北ルート」を見てみることにしました。
(よく知られているのは、南ルートと西ルート。)

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登りと下りで登山口がちがうので、ゴール予定地に近いと思われるあたりにPECOを置いておきます。

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そして車で移動して、ここから東ルートを登ります。

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このルートに岩登り的要素はなし。
一番等高線の詰まっている最後の稜線付近でもこのような感じで、なかなかおすすめかも。

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頂上!

そこから未知の北ルートで下山します。

春に登ったときに頂上で出会ったおじいさんから「こっちに下るルートがある」と教えてもらっていたのです。
(正確にどこに下りるかがわからないので、今回は下りでしか行けない。)

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どこが道なのかわかりにくいけど、ときどき木にテープが巻いてあって道しるべになっています。

人通りがないからか、くもの巣にめっちゃひっかかります。

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すべりそうな濡れた岩に、古びた虎ロープ。
落ちたら誰にも気づかれなさそう・・・

ロープをつかむと、表面がぼろぼろとはがれてきます。

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なんとか砂防ダムのところまで下りてきましたが、ここから道がなくなってしまいました。

逆に行って山頂に戻れる気がしない・・・

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絶対ルートじゃないと思うけど、砂防ダムの上流側で川を無理やり渡ってみよう。

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道路に出た!助かった!

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最後下山して振り返ると、関係者以外立入禁止><

このルートはいろんな意味でおすすめできないです。

マインドフルネス

「宗教性を排除した瞑想」と表現されるマインドフルネスというものがあるようです。

うつの再発を防ぐ効果が抗うつ剤よりもあるらしく、萎縮した海馬を回復させる効果もあるのだとか。

最近運動をしてもぐっすり眠れなくなってきたので、こういうのもいろいろ取り入れていかんとー。

具体的なやり方は調べるといろいろ出てくるので割愛。

ぼーっとするというより、目を閉じて感覚を研ぎすませて、ただ感じることに集中するという感じ。

すきま時間に本を読んだりしていると、これっていろいろぼーっと考える時間を犠牲にしてるのでは?
と思ってしまうこともあるけど、

その「いろいろぼーっと考える時間」は、感じる時間を犠牲にしてきたのかもとも思います。

はたから見ると休憩してる人みたいに見えると思うけど、ずっとレーダーを張り巡らせる状態なので、疲れてるときにやるとちょっとしんどいかも。

寿命

3年ほど前に買った電波時計ですが、

このレビューにもある「2005年1月1日00時00分にリセットされる」症状が最近たびたび出るようになりました。電池を替えても直らへんみたいやし、買い替えかなー。

タブレットからスマホにしてからスマートウォッチを選ぶメリットもあまりなくなってしまったし、活動量計とかにしようかとも考えてみたけど、

結局単機能の電波時計が自分には一番いいという結論に。

いつも電池より時計の寿命が先にくるので、ソーラーとかいらない。

プロトレックみたいないろいろセンサーもいらない。温度計とか方位磁針は別に持ってるし。

ウエストポーチは2012年からこれを使っています。ファスナーがへたってきて、2014年に一度色ちがいのに買い替えているけど、それもまた最近ファスナーがへたってきました。

これはこれで完成されているので、3度同じのを買ってもいい気はするけど、これはちょっと変えてみようかな。

ということでこれに。THE NORTH FACEの製品ってどやろか。

年末年始の行き先

近場の未踏国がほぼなくなってしまい、年末年始の行き先
決めが難航していました。

去年も年末年始旅行の行き先決めに苦労していましたが、今年はさらに厳しくなりました。

ベースの休暇の曜日配置が

  • 12/29(木)
  • 12/30(金)
  • 12/31(土)
  • 01/01(日)
  • 01/02(月)
  • 01/03(火)

こんな感じで前後の土日が遠いので、有給をちょっと足したぐらいでは休みを連結することができないんです。

日数があまりないので、前後2日ずつぐらい移動でつぶれる中南米は無理か。

そろそろエジプト行きたいなと思ってたけれど、危険度がわりと高めなので断念。

前後1日プラスぐらいで行けるところはないかーと、Skyscannerでぱたぱた調べて、ようやく行き先が決まりました。

▼行き

2016.12.28(水) 09:50 福岡発 MU532
2016.12.28(水) 10:30 上海(中国)着
2016.12.28(水) 15:00 上海発 NZ288
2016.12.29(木) 07:25 オークランド(ニュージーランド)着
2016.12.29(木) 09:40 オークランド発 NZ970
2016.12.29(木) 12:30 ヌクアロファ(トンガ首都)着

▼帰り

2017.01.03(火) 19:55 ヌクアロファ発 NZ977
2017.01.03(火) 22:50 オークランド着
2017.01.03(火) 23:59 オークランド発 NZ289
2017.01.04(水) 07:05 上海着
2017.01.04(水) 10:35 上海発 MU517
2017.01.04(水) 13:30 福岡着

太平洋の島国トンガ王国です。

前回のモルディブから島国が連続するけど、オセアニアひさしぶり!

ウズハウス

山登りにいい季節です。

3連休最後の体育の日に下関あたりの山に登ろうと思ったので、どこかいい宿ないかなーと探してたら、こんなゲストハウスを見つけました。

いつの間にできてたんやろー。

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川棚温泉で夕食とお風呂をすませてからチェックイン!スタッフさんの感じがいいです。ここができたのは8月なのだそう。

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共用キッチン外のベランダスペースからは、関門海峡の夜景が。

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そして唐戸市場まで500m足らずなので、朝ごはんはぜいたくに!

これはすごいゲストハウスができたなあ・・・

まだ全然知られてないからか、部屋が空きまくっていたけれど、これからも混まないでいてほしいです。

竜王山

体育の日はせっかくなので、眺望のいい山に!

ということで、下関市の竜王山に行ってみることにしました。
(昨日の話です。)

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深坂自然の森から登ります。ふもとからしてめっちゃええとこやー。

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えいさー。

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ほいさー。

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ついたー。片道1時間半ぐらい?

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山口県には山陽小野田市にも同じ名前の山があるけど、こっちの方かな?

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九州も見えます。

やっぱり人気のある山は、登山道も整備されていて気持ちよく登れます。

ウィルヘルムのときいっしょだった方は、週に何回か近所の山に登られているという話やったけど、こういう山が近くにあったら生活の一部にできそうな気がしました。
(近所のマイナーな里山は、道は整備されてないし、くもの巣は張ってるし、蚊は多いし、雰囲気も不気味。)

ザ・ノース・フェイスのウエストポーチ

最近ウエストポーチを買い替えたけれど、その使い心地について。

Before:

まず、モンベルのは着けているとベルトがゆるんできてこまったけれど、今回のは全然そんなことがないです。

単純に容量が大きい(7リットル→9リットル)ので、財布とかだけでなく、10インチのChromebookとかも入れられます。

いろいろ入れると腰で支えにくくなるかなと思いきや、ベルト部が幅広だからか、意外と快適に装着できます。

竜王山にもこれで行ったのですが、ペットボトル入れがめっちゃ便利。リュックのサイドにあるより断然使いやすいです。

これが左右にあるので、片方にはペットボトルを入れて、もう片方にはモバイルバッテリーを入れて、前面のファスナーなしのポケットにスマホを入れると、充電しながらさっと使えて便利。

逆にモンベルのの方がよかったかなと思うのは、ウインドブレーカー用のストラップ。これは今のにもほしい。

あと、モンベルのは一番手前のファスナー周辺の生地が丈夫で、片手で開け閉めするのが楽でした。今のは全体的に生地がやわらかいので、片手だとレールがくにゃっと曲がっていらっとすることがあります。

ところで前のは7リットルで、今回のは9リットルあるそうなんやけど、ぱっと見2リットルのペットボトルが1つ入るかどうかの大きさにしか見えないのはどういうことなんやろか。

秋カヌーの始まり

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今日は天気もよくて秋カヌー日和!
ちょっと寒くなってきたかな。

いつもスマホは置いていくけど、今回はこれに入れて持って行くことに。

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操作は問題ないけど、指紋認証ができないので、画面ロックの解除がちょっとめんどいです。
これ使うときは、一時的にロック設定自体をオフにするのがいいかな。

あと、側面がやわらかいので、電源や音量ボタンも押せます。
(ボタンの位置が見えないけれど。)

前に莇ヶ岳で、山専ボトルのお湯でレトルトの湯せんをやってみたけれど、

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今回はコンロで火にかけてみました。
クッカーの縁に当たってるところが熱でとけたりとかもなく、これからの季節おでんとかもよさそう~。

DJIのドローン

GoProのドローンKarmaのことを見てからも、いろいろドローン調べています。

Karmaを買うとGoProが2つになってしまうし、持ち運べるサイズだと言っても、あれだとドローン以外の荷物が持てなくなりそうやしなあ。

Karmaには自動追尾機能(ゼルダで言えばZ注目みたいな?)がないので、そういうのもついてるのが理想かなあ。

と思っていたら、Karmaよりあとでドローンの老舗DJI社からも持ち運びに便利そうなのが発表されていました。

持ち運びサイズがKarmaの4分の1ぐらいか~。これならぎりぎりカヌーにも積めそう。

そして自動追尾機能もあるし、基本性能も全部Karmaよりよさげ。Karmaに自分のGoProが使い回せないことを考えると、トータル価格も安くなりそうです。

で、法律的に飛ばしていい場所ってどこ?

都会だと条件がきつそうやけど、山口県だと余裕っぽいです。山・川・海辺なら近所にいくらでもあるし。

外国のもこれでわかるのかー。

ToDoリストサービスを乗り換える

ToDoリスト管理は、長いことGmailのTasks機能を使っていました。

そしてスマホでは、GTasksのアプリでウィジェットをトップ画面に置いて、いつでもToDoリストを見られるようにしていました。

でも最近なんか調子がおかしい。

たとえばスマホ上では10件全部見えているのに、PC上では上5件しか出ないみたいな状態になります。

あと、最近始まったことじゃないけど、GTasksアプリは同期設定をAutoにしていても、アプリを起動しない状態で同期されたことがないです。
(PC側で編集した結果をスマホ側に反映させようと思ったらスマホ側で操作が必要。)

乗り換えどきかなあ・・・

  • PCで編集ができる
  • スマホアプリでToDoリストを表示するウィジェットがある
  • 操作なしでスマホアプリで同期が行われる
  • その他こまごました機能は不要!

こんな条件でいろいろ探してみて、

これにしました。

GTasksウィジェットより、同じスペースに表示できる項目数が少ないけど、裏できっちり同期されるし、今までのところなかなか好感触。

緊急地震速報

今日のお昼すぎ、鳥取の地震で緊急地震速報が入りました。

職場携帯のiPhoneが一斉に鳴っただけじゃなくて、OCNモバイルONEのデータ通信専用SIMしかささってない個人スマホにも同時に通知が来ていました。

特に通知用のアプリとか入れてないんやけど、あれは何の機能で出てきたんやろ?

BBQ

今日はキャンプ場のバーベキューサイトを2ブロック借りて、10人ちょっとでBBQをしました。

職場関係でもカヌー関係でもなくこういうイベントをするのはひさしぶり。

職場の飲み会とかだと、卓を回ってお酌するのとか苦手やけど、ここではブロック間を往復してどっちもで話をするのが苦ではないというか楽しんでやっていました。

今回自分が主催ではないけど、取りまとめ的に思われているからというのもありそうです。

「役割が人を作る」というけれど、自分の場合その「作られた人」の有効期間はその役割になっている間だけやねんなあ。

独裁者の部屋

NHKの「独裁者の部屋」という8回シリーズの番組を見終わりました。

世間から隔離された架空の独裁体制の環境で、8人の若者が8日間生活する様子を追ったスウェーデンのドキュメンタリー番組です。

そこでは、

  • 外出禁止令を守れ!
  • 労働は人生だ!
  • 互いに監視せよ!

という3つスローガンが掲げられていて、勝てば賞金150万円ぐらいがもらえるということになっています。

その勝利条件は不明ながら、手首に巻かれた紙の?リストバンドを切ってしまうと脱落ということは知らされています。

(そしたら自分以外の人のリストバンドをこっそり切って回ったら勝ち決定じゃない?・・・と思ったけど、そういう展開にはならず。)

この参加者の人たちは、この環境をかなり嫌がっていたけれど、自分だったらそこまで気にはならないです。

それは自分だけじゃなくて、Twitterとかでも「日本人だったらあんな簡単に脱落しない」という話がちらほら。

それは単純に「日本人ってすごいぜ!」という話じゃなくて、日本では文化なのか空気なのかに独裁社会の成分が混ざっていることの表れなんじゃないかな。

全体としておもしろい試みやとは思ったけれど、ルール的に独裁体制を表現しきれなかった部分もいろいろ気になりました。

まず、仮に参加者がクーデターを起こしたからといって、参加者に何のメリットもない点。独裁者側にも何のダメージもないです。

「互いに監視せよ!」は、本当の独裁体制ではクーデター防止の策やと思うけど、番組中監視のエピソードがまったく出てこなかったのは、このルールの中ではクーデターを起こす意味がそもそもないからです。

言論の自由の制限の話もちらっと出てきて実際にはなかったけれど、これをやるとしたら、それは単なるいやがらせじゃなくてクーデターの防止が目的になるはずです。
クーデターのメリットのない中では、言論の自由を制限する意味もなくなってしまっています。

なので続編を作るとしたら、ボードゲーム制作とかに詳しい人がルール監修すると、もっとリアルでおもしろいものができるんちゃうかなあ。

DNAから見るストレス耐性

ひさびさDNAから人間性を見るシリーズ。

<気分の落ち込み>

  • やや落ち込みにくい:58.8%←自分はこれ
  • やや落ち込みやすい:35.7%
  • 落ち込みやすい:5.4%
    (数字は日本人の構成比率)

「落ち込みやすさ」というのは「ストレスをストレスとして感じやすいか」ということだそうです。

<打たれ強さ>

  • 打たれ弱い:22.0%
  • やや打たれ弱い:49.8%←自分はこれ
  • 打たれ強い:28.2%
    (数字は日本人の構成比率)

「打たれ強さ」というのは「ストレスを感じた後の立ち直り具合」のことだそうです。

つまり自分は、ストレスを感じにくいけど、ストレスを感じてしまうと立ち直りやすくはないと。

RPGの洞窟とかでもそうやけど、長期戦で重要になるのは、防具の強さより回復なんやろなあ。

様々な研究で、こんなことがストレス解消に繋がるという結果が出ています!
脂肪を含んだ食品を食べる(ベルギー ルーヴェン大学)
6分間読書するとストレスが3分の2以上軽減される(英国 サセックス大学)
泣く(涙には、ストレスの一因となるホルモン「コルチゾール」を体外に排出する役目がある)(米国 ミネソタ大学)
皿洗いをすると苛立ちが緩和され、やる気が上がる(米国 フロリダ州立大学)
ゲームに費やした時間と、ストレスからの回復との間に相関関係が見つかる(英国 ロンドン大学)

うちには洗うお皿がないけど、読書意外と即効性あるんや。

シーカヤック

毎年カヌー教室の終わりの方で海こぎをやるんですが、今年はそのへんの日程と潮の具合がうまく合わなくて、秋カヌーのイベントの方にまわりました。

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くもり予報をくつがえして今日はいい天気に!

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GoPro海デビュー!
海上では艇が安定しないので、勝手に撮ってくれるのは助かります。

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そしてこの前買った防水ケースでスマホも持っていくことに。

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スマホでもなんとか撮れる!
スマホを持つとパドルを離さないといけないので、やっぱりこわい><

1回ケースのまま水にとぽんと浸かってしまいましたが、スマホは無事でした。

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ごはーん!

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焼き芋の要領で焼きりんごも。

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ロッククライミング~!

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この湾の中がゴール。

日帰りじゃなくて1泊っていうのもやってみたいなあ。