夏の水遊びで楽しめるように、
ラピッドラッシュパドルグローブ商品詳細 | アウトドアブランド ファイントラック
こんなの買ってみました。
先週の沢登りのときに「こんなんあるねんでー」と自慢したら、飛び入りの小3の子に「貸してー」といわれて最後までずっと使われてしまいました。
今日は自分でも沢で使ってみる!
水量が少なくて、出番なし><
沢登り用ということやけど、カヌーで使ってみたらパドルなしでこげて便利だったので、どちらかというとこっちがメインになるかな。
AI要約沢登りを重ねつつお盆に帰省して姪っ子と初対面し、SLにも乗った月。
夏の水遊びで楽しめるように、
ラピッドラッシュパドルグローブ商品詳細 | アウトドアブランド ファイントラック
こんなの買ってみました。
先週の沢登りのときに「こんなんあるねんでー」と自慢したら、飛び入りの小3の子に「貸してー」といわれて最後までずっと使われてしまいました。
今日は自分でも沢で使ってみる!
水量が少なくて、出番なし><
沢登り用ということやけど、カヌーで使ってみたらパドルなしでこげて便利だったので、どちらかというとこっちがメインになるかな。
今日は錦川の源流で沢登りをしてきました。
今まで川底に足がつくようなところしか行ったことがなかったけれど、今回のルートには深さ3mほどのゴルジュ(峡谷?)が。
わーい。こわい~><
前回効果を実感できなかったパドルグローブですが、ここではけっこう活躍。
足元のよく見えないところで足をばたばたさせると岩にぶつかって痛かったりするので、手だけでぐいっと進めるのはなかなか便利。
せっかく深いので、飛び込みをしたり空中懸垂下降の練習をしたり。
ハーネスもエイト環も使わず、ロープだけで下りるクラシックスタイルの懸垂下降のやり方も教えてもらったけれど、これ何かのときに使えそうです。
今年はお盆休みない予定でしたが、思いのほか仕事がはかどったので、今日から休みに入ることにしました。
山口から奈良の実家までちょっとロングドライブ~。
今回試してみたのが、聴き放題の音楽サービス。
これをOCNモバイルONEのターボ機能をOFFにして、200kbpsで使い放題状態にしたら、ずっと再生し続けられるかな?
山口県内の山陽自動車では、安定して途切れず再生できました。
渋滞回避のために、広島ジャンクションで北に折れて中国自動車道に入ったけれど、そのあたりから圏外になりがちで再生が途切れるように。
そこからはSIMカードをNexus 7からMR04LNに入れ替えて圏内を維持。
それでも回線はつながっているのに再生はときどき途切れる現象が。
これだけだとあまり使い物にならない感じに見えるけど、トンネルの中でも切れなかったり、地域をまたいでもチューニングを変えたりする必要がないので、ラジオより便利かもという印象でした。
せっかく関西に帰ってきたので、奈良の一家総出で妹の赤ちゃんを見に行ってきました。
GWに生まれたばかりなので、まだ3か月ちょいぐらいです。
初めて会う自分にも、機嫌よく接してくれます。
ぬいぐるみを目で追ったりするので、もう目は見えているみたい。
でもまわりのものにあまり興味を示さない感じも。
ずっと部屋にいるので、だいたいが「知っているもの」になってしまったんかな?
ということで、なんか上に乗せてみたり。
電気のついていない暗い洗面所に行ってみたり。
足をうちわであおいでみたり。
頭蓋骨をマッサージしてみたり。
不満そうな顔をせず、大人を遊ばせてあげているような達観した雰囲気も感じます。
どんな子になるんかほんま楽しみ~。
今月2回出張があって、それぞれで1つずつ愛用の持ち物をどこかでなくしました。
かさばらないサブバッグとしても使えるし、ぬれない用のインナーバッグとしても使えるし、いろいろ便利なのにその「いろいろ」の場面が同時には発生しないので1つあるだけでめっちゃ重宝します。
職場PC用に個人で買ったマウスを使っていたけれど、今回出張用ノートPCでも使う用に持って行っていました。
飛び抜けて何かに秀でているというわけではないけれど、あまり欠点も見つからない名機だと思います。
何かをなくしたときって、それを機にちょっといいものに買い換えたりするんやけど、この2つに関してはいろいろ調べてもベターな代用品が見つかりませんでした><
今日はSLに乗りました。
初めて・・・かな?
トンネルを通るときには窓を閉めないと煙が入ってくるというけれど、閉めていてもなんかけむたいです。
車内がかすんで見えます。
SLが現役で走っていた当時を知る方の話によると、昔のSLではこんなことはなかったそうです。
昔の窓の方が密閉度が高かったのか、それとも今の人は慣れてなくてトンネルで全員がちゃんと閉められてなかったのか、昔は少々けむいのが当たり前すぎて記憶に残っていないのか。
あと、沿線の地元の人たちが手を振ってくれたり、動力だけでない1つ前の時代の景色がそこにあるような気がしました。