今年の春ごろに始めたIngressですが、この前初めて自分の申請したポータルができました!
4/22に申請して、8/22に承認を受けたので、ぴったり4か月。
ということは、山口に来てからの申請がそろそろ通っていくと思うので、近所にも始めたばかりのユーザーさんを養えるぐらいのポータルができてきそうです。
このへんではITの中心地のはずのうちの職場の朝会で紹介してみたし、最近近所に同じレベルの相手方のユーザーさんが暗躍してはったりするようなので、このあたりも近いうちに激戦区にならんかなあ。
AI要約通常勤務に戻りカヌーで海や無人島を巡りつつ陣取りゲームに熱中し、年末年始のパプアニューギニア行きを計画した月。
今年の春ごろに始めたIngressですが、この前初めて自分の申請したポータルができました!
4/22に申請して、8/22に承認を受けたので、ぴったり4か月。
ということは、山口に来てからの申請がそろそろ通っていくと思うので、近所にも始めたばかりのユーザーさんを養えるぐらいのポータルができてきそうです。
このへんではITの中心地のはずのうちの職場の朝会で紹介してみたし、最近近所に同じレベルの相手方のユーザーさんが暗躍してはったりするようなので、このあたりも近いうちに激戦区にならんかなあ。
「能ある鷹は爪を隠す」ということわざについてぼんやり考えていました。
まず意味としては、
「とりあえず爪は隠しておくのがかしこい選択だ。」
ということになるんかな。
たぶんこれって「勝つためには敵を油断させよ」という鷹本来の戦術の話じゃなくて、「水戸黄門みたいにするとかっこいいよ」みたいな美意識とか、「能力をひけらかす人っていやだよね」みたいな嫉妬ベースの意味あいが強そうです。
なので、単に「能ある鷹」になるのはとても簡単。
何でもかんでも隠して、内にこもってしまえばいいわけなので。
むずかしいのは、自分を出さないといけない場合。
なんとか出せる部分をひねり出しても、それが爪になってはいけない。
爪じゃない出せる部分をたくさん持っておいて、それだけでそれなりの人物像を作り上げる・・・
本当の「能ある鷹」は、そんなメタボな感じなんかなあ。
北アルプス以来、体力がなかなか回復しきらないです。
グリコーゲンは使い切っても3日ぐらいで元通りのはずやのに。
そろそろ回復してきたかな?と思って行ったこの前の土曜のカヌーでがんばりすぎて、また疲れが取れない状態に戻ってしまいました><
そんなわけでしばらくジムから離れていましたが、こんなときだからこそ迎え酒の要領であえてジムに行く「迎えジム」をやってみました。
なんか体が軽くなった気が。
復職サポート期間が8月の末で無事に終わったので、今月から残業も休日出勤も解禁になりました。
システムの利用者が減る定時後にしかできない作業ができなくてもどかしかったけど、これでどんどん片づけられます。
土日にかかる出張にも出られずにこまっていたけど、これで動きやすくなります。
ということで、今日はひさしぶりに正式な残業。
あれからもう半年になるんやなあ・・・
おかげさまで、ほんまにいい半年だったと思います。
今日は夕食を奮発してひっそりアニバーサリーな気分を味わおうかなと考えていたけれど、気がつくと丸亀製麺でうどんを食べていました。
今日はラパンの6か月点検があったので、待ち時間に先月出たばかりの新しいワゴンRに試乗させてもらいました。
去年の車検のときに、エネチャージとアイドリングストップの体験をしたけれど、今回どちらも進化しています。
エネチャージでは減速時に充電した電気は、一般車のバッテリーと同じ用途(エアコンとか)でしか使われなかったけれど、S-エネチャージでは動力にも使われるようになりました。
とはいえハイブリッド車とちがって、電気だけでがんがん走れるわけじゃないので、燃費向上に(たぶん)一番効く加速時のアシストに使われます。
ぱっとちがいがわかったのが2つ。
1つ目は、アイドリングストップ明けのエンジン始動が静かになったこと。前とちがってセルの回る音が聞こえません。
2つ目は、エンジンを止める判定がかしこくなったこと。前のだと、今止めたらいいのにというタイミングで止まらず動きっぱなしということがけっこうあったけど、今回のは人間的感覚とのずれがない感じです。
ほかには、アイドリングストップ中にバッテリー残量が減ってエアコンが止まっても、あらかじめ冷やしておいた冷媒と送風機能で冷風を出し続けられるエコクールという機能もあるのだそう。
あらかじめ冷やすか、あとで冷やすかのタイミングのちがいだけの気もするので、実はエコにはあまり関係ないかも?むしろ、車を長時間離れるたびにあらかじめ冷やしておいたものが必ず無駄になるので、燃費には悪い方向に働いたりせえへんのかな?
そんなこんなで、公称燃費は32.4km/L。いいなあ。
今日はついに海にこぎ出します!自分としてはこのカヌー教室では(※)初めて。
ゴーゴー。
お昼ごはん用に貝をとります。
この貝知ってる!
6年前の無人島生活の経験が見事に生きていて、手際よくはがせました。
陸路では通行禁止になっていて来られない浜でごはん!
あれが町の灯だ!
世は空前の蚊よけブーム。
5月に買った防虫素材のパーカー?は、メッシュ生地とはいえ長袖が夏場暑くて、最近になってようやくまともに使い始めました。
スコーロンを着て、Ingressでやぶの中のポータルを攻撃していると、1~2分の間に生地の上から蚊に3か所刺されました。
(1匹はヒトスジシマカであることを確認。)
えー!全然あかんやん><
でもなんでやろ?
お盆に実家に持って帰ったとき、繊維をコーティングするような洗剤で洗われてしまったとか?
コーティングしないような洗剤でもう一度洗って、再チャレンジしてみようかな。
「馬から落馬」みたいな重ね言葉をトートロジーというようやけど、その仲間じゃないかとひそかに思っているもの。
チャイナチャイナ?
東東。男の中の男とか、大阪府大阪市みたいなもん?兵庫県神戸市兵庫区の変則さも好き。
「トートロジーはあかん」という人は、絵画とか単独とか推奨とか、この系の熟語を全部否定する覚悟が必要。
第6代国連事務総長のブトロス・ブトロス=ガーリも気になります。
Todaiji Temple系は、ルール上必ずなるので割愛。
この前予想した通り、近所でも5月ぐらいに申請したポータルが続々と承認されてきて、あっという間に激戦区の様相を呈してきました。
(実家の近所にもいくつかできました。)
自分のレベルは、山口への引っ越し前に超激戦区の新宿駅西口で6まで急ぎで上げたきりしばらく停滞していましたが、おかげで最近ようやく7に上げられました。
どうも最近始めたばかりの敵(青)ユーザーさんが数人近くにいてはるようで、わざと壊しやすい低レベルの緑ポータルを作って、さらにそこを起点にコントロールフィールドを張ることで、簡単に経験値かせぎをしてもらえるようにしています。
この壊し壊されを繰り返していくと、敵ながら日に日にレベルが上がっていくのが見えるので、なかなかやりがいがあります。
(自分が低レベルだったころ、近所が緑の安定地域になっていて経験値稼ぎのきっかけがなくてこまったので。)
実は今日、住んでいる部屋のすぐ横にポータルができて、部屋にいながらにしてアイテム補充ができるようにもなりました!
おかげでアイテム数も一気に所持制限の2000個に。
「ドラマの主演が決まりました!」
と言われて、おびえるように断る夢を見ました。
有名になりたくないんです><とか言って。
仮に有名になるとしたら、自分でも納得のいくような自分らしい何かでなりたいです。
それは目立ちたいということではなくて、自分のことをそのままで認識してほしいというだけのことかな。
自分のレベルが3だとすると、2でも4でもなく3なんだと思っていてほしいというか。
職場で隣の席の人が、梱包材をつぶしながら浮かない顔をしています。
「このプチプチいけん。」
どうやらつぶす感触がいまいちなようです。
そして、期待に応えることの大切さを学んだようです。
先週に引き続き、今週も海に出ます。
今回は川下りから。月光仮面現る。
追っかけの人。
生活水路に迷い込む。
海に出たー。
最寄りの無人島に上陸!
海の波で、気を抜くとカヌーがひっくり返りそうな感じがしたので、途中の写真が撮れませんでした。
このへんでうちら以外にもカヌーする人がいてはるんや~。今日はアオリイカを釣りに来はったそうです。
四季の中では一番夏が嫌いやったけど、
今年の夏はもうちょっと続いてほしいです。
今年は春に2か月半ぐらい休みをもらってしまったけれど、どうやら毎年のリフレッシュ休暇のカウント外。
そしたら年末年始に11連休(12/25~1/4)を取ってどこかに行こうかな。
<4回目のアフリカ?>
ひさびさに海外安全ホームページでアフリカの国々をざっと見てみると、ずいぶん危険度が様変わりしていました。
西アフリカのギニア・シエラレオネ・リベリアあたりが、見たことのない色で塗られています。エボラ出血熱の影響。
マリ・ニジェール・中央アフリカ・南スーダンあたりのアフリカ中央の東西ラインが真っ赤(退避勧告=危険度4/4)に。
最近真っ赤になっていた気がするチャドがほぼだいだい色
(渡航延期勧告=危険度3/4)に。
そして、昔からソマリアとならんで一面真っ赤だったコンゴ民主
(旧ザイール)がほとんど黄色(渡航の是非検討=危険度2/4)になっていました。
コンゴ民主って、なんとなく人生最後に行く国として想像してたけど、これやともう行けてしまうなあ・・・
この危険度がすべてじゃないので、今行ってもここが人生最後の地になってしまう可能性も・・・
こんなときでも、林先生は「今でしょ!」って言うんやろか?
<イラン?>
ちょっと前にビザが取れなくなっていたイランですが、
空港で取れるといううわさを聞きました。
万一取れなくても旅行が成立するように、どこか経由の航空券にして、イランで入国拒否されても、その経由地に戻ってそこを起点に旅行できるようにしようかな。
それはそれでいい経験になりそう。
<パプアニューギニア?>
町をひとりでうろうろすると危なくて、飛び込みの宿探しもできないらしいということでなかなか手が出せなかった国ですが、
こんなツアーを見つけました。
催行は決まってないけど、日程もちょうどいいし、4000m峰って初めてなのでわくわくします。絶対くらくらすると思う。
ということで、とりあえずこれに応募してみました。
山で遭難した人を捜索隊が救助したというニュースが出ると、「登山は自己責任だから救助なんてせず放置でいい」みたいな意見が毎回出ます。
あと、酒気帯び運転は罰金じゃなくて死刑にすればいいみたいな声もたまに聞きます。
個人的には、こういう「何でも厳しくすればいいのに」系の意見には反対です。
なんでか?
それは、その厳しさを逆手に取った完全犯罪ができてしまうから。
「遭難者は放置でいい」となると、誰かを山に連れ込んで崖から突き落としても、捜査の手が入らないことになってしまいます。
「酒気帯び運転は死刑」だと、運転手の飲み物にこっそりアルコールを混ぜてしまえば、正義の名のもとにこの世から葬り去ることができてしまいます。
で、今時点で完全犯罪に使えるんじゃないかとひそかに思っているのが、インドの麻薬関係の法律。
空港の荷物検査で麻薬が見つかったら死刑だと聞いたことがあるけど、それが本当だとすると、路上でハシシか何かを手に入れて、殺したい人の荷物にこっそり入れてしまえばそれで終わってしまいます。
職場には3S活動というのがあって、3Sとは
整理・整頓・清掃
この3つのことを指しています。
清掃はいいとして、整理と整頓って何がちがうんやろ?
辞書通りにとらえれば、整理は整頓の意味を含むようです。
ざっくりといえば
こんな感じ。
特に整理整頓というときには
こういうふうに意味の受け持ちを分業するっぽいです。
これなら整理と整頓の意味はかぶらなそう。
でもいらないものを捨てるのが整理なら、今度は清掃とちょっとかぶりそうやね。
一流の時計職人は、うるう年も考慮して日付を表示するというしかけを、歯車とかばねとかの組み合わせだけで作ってしまうといいます。
考え出すのも作るのも果てしなくめんどくさそう><
その果てしない面倒さの先にあるのは、デジタルなら簡単にできてしまうことだったりします。
それって、まるでピタゴラ装置やなあ・・・
ボールや滑車やなんやを組み合わせて壮大な機械を組み上げて、結局やっていることはコーヒーポットのスイッチを入れることだけだったりするあれです。
時計職人のみなさん、そのスキルをもっとちがうところで生かしません?
電気を使わずコンピューターのようなことができるって、僻地とかサバイバル用途とか近未来の世界とかで使えそうなので、まずパプアニューギニアで登山とかどうですか?
滋賀県には宿泊したことがあることになっているけど、それは小学校のころの家族旅行で。
琵琶湖畔のホテルだったような気はするけど、今となっては本当にそれが琵琶湖だったかどうかも自信を持って言えないので、改めて行っときたいなー。
・・・と思っていたら、滋賀県への出張が決まりました。
ということで明日行ってきます!
これでもやもやした訪問県はなくなったかな。
今日の琵琶湖畔での会議のとき、
このカメラが会議室の中央に置かれました。
なにこれおもしろい。
イメージ的には、Googleストリートビューカーのカメラのポータブル版。
機械自体がどこを向いてても全方向が一度に撮れて、死角は真下にわずかにあるぐらい。
一脚の先につけて、みんなで取り囲むようにしてシャッターを切ると、おもしろい記念写真が撮れました。
(シャッターはスマホを使ってリモートで。)
旅先だと、市場とかこれで撮ったらよさそう!
でもトリッキーなことをしない限り自分が必ず写ってしまうのが玉にきずです。
滋賀県といえば、ピエリ守山。
買い物をしていこうと思ったのですが、リニューアル工事中で入れなくなっていました。
遠い側の車線からでも、対向車に関係なく入れるようにするためのスロープ。
港まであります。
キャラクターもたくさん。
あか抜けない雰囲気の施設なのかと思ったら、全然そんなことはなく、けっこう気合いを入れて作られたところのようです。
なんでここが?
六芒星・・・
これ以上深追いしない方がよさそうです。
出張の後半は京都。ついでにふらりとめぐってきました。
意外とのぼったことがなかった京都タワー。
ずっと入ってみたかったイノダコーヒー。
京都駅の地下のも本店も行列ができていてあきらめたけど、三条店は喫煙席でがまんすればすぐに入れました。
おごそかな糺(ただす)の森。ただすぞー。
今まではしっこだけ見て、来たことがある気になってたんやなあ。
こんな町でキャンパスライフを送れたら素敵やろなあ。と、今さら他人ごとのように思います。どこ見てたんやろ自分。
河床!
一回こういうところでごはん食べてみたいわ~。
なんて思っていたら、その日のうちにその願いは叶ってしまいました。ほんまびっくり。すごいな。
果てしない今さら感やけど、この町気に入ってしまいました。
健康診断の結果が返ってきました。
血中のヘモグロビン値(g/dl)が、去年14.6だったのが今年は
13.8になっていました。
(基準値は13.5~17.5)
北アルプス効果で増えたかもと思ってたのになー。
低いと高山病になりやすいので、標高4500mに向けて
鉄分・タンパク質・ビタミンCをバランスよく・・・と。
またサイクリングの季節がやってきました。
車で移動して、PECOでその周辺を散策。そのお供にIngress。
今日某駅前の高レベル敵ポータルを壊していると、ついにレベルが8に上がりました!
これで強さ的にはたぶんMAX。自分の経験値かせぎはもういいや~。
ということで、自転車で町をめぐりながら、ポータルになりそうなものをどんどん発掘して片っ端から申請していくことにしました。
ポータル申請が通ると、申請者にはメールで通知が来るのですが、ほかの人はどうやって気がつくのか、数時間もしないうちに誰かにキャプチャーされています。
(萩の松下村塾のポータルが、自分の申請でできました!)
それなら・・・と、
ここをポータル申請してみました。
(看板とかがないので、審査を通すために四苦八苦しながら英文で説明を添えました。)
ポータル中心を家の中あたりにしたので、シールドを壊すのがいろんな意味で大変。裏側のレゾネーターの位置がやぶの中になるはずなので、こちらを壊すのもたぶん大変。
みんながんばれー。
この前の琵琶湖畔の会議のとき、ロボコン出身者の方が「23日にNHKでロボコンの世界大会があるから見て!」と言っていました。
大学の後輩が出ているのだそうです。
これおもしろいなー!
今回の競技は、手動操縦の親機が自動操縦の子機を公園で遊ばせるというような内容。
シーソーをしたり、ブランコをしたり、はしごをのぼったり。
その総合のタイムを競います。
(相手をじゃまする要素はなし。)
ロボットを実際に作って操作練習をするのにそれなりに時間がかかるから、機能を親機側に持たせるのか子機側に持たせるのかみたいな大枠の設計はたぶんやり直しがきかない。
そのあたりの選択はもうセンスとしかいいようがないんかなあ。
ベトナムが予選から圧倒的に強かったけど、実家の農園の作業効率化のために機械を自作しているという子だそうで、
実のある能力の使い方ができる場はやっぱり途上国やろなあ。
犠も牲も、犠牲という熟語でしか見たことがないです。
それが得意分野なのかもしれないけれど、もっとちがった仕事もした方が幅が広がるのに。
やっぱりなんかいい。
職場の飲み会があまり好きじゃないという職場の後輩の子と職場の飲み会で話していました。
実家がけっこう近所で、偶然にも誕生日が同じで、ちょっとだけ性格も似ていて、なんかおもしろい子やなーと前から思っていたけど、今日いろいろ話を聞いていると家族まわりの様子とかコネクションがおかしい。
それってもしかして?
・・・なるほどそういうことか。それでも名字はあるんやね。
知り合いの知り合いは6回たどると世界中の人に行き着くという話があるけど、
それはたぶん誰でも2~3回で国のトップの人に行き着いて、国のトップ同士のつながりを経由することで、安定的にいろんな人が6回で世界中の人に行き着くようになってるんじゃないかと個人的には思っています。
たぶんこういう人は、6回じゃなくて4回で世界中の人とつながるんやろなあ。
今日で今年のカヌー教室も終講。
遠出せずにいつもの瀬で遊びます。今年は何回ここでひっくり返ったことか。
この写真にはマガモが一羽いるだけやけど、今日は鳥が種類も数も多かったです。
この堰は初めて。
魚が遡上できるように脇にくねくねした水路がついているので、そこを利用してカヌーを下ろします。
「全員落第ですので、来年もまた来てください。」
ああ、夏も終わってしまったなあ・・・
土曜にカヌーをがんばりすぎると、日曜はばてて動けなくなります。
ところでスタミナって、体の中のどこに存在してるんやろ?
筋肉の中かそのまわりだとすると、使ってない筋肉はまだ使えるってことかな?
それとも肝臓みたいなところに集中的に存在してて、体のどの部分を動かしてもそこから使われていくんかな?
カヌーでは足はほとんど使わないので、今日は足を使ってゆるゆるPECOでポタリング。
なんか昨日の消耗が関係ない気がする。
でもゆるゆるやからあんまりわからん気もする。
この件については今後も継続調査。
今日パプアニューギニアツアーの申込書一式を郵送しました。
その中に山歴書というものがあったのですが、そこにはこれまでの最高到達標高を書く欄がありました。
高所適応のしやすさについての確認のようなので、山登りに限る必要はないっぽい。
ということは、やっぱりここになるかな?
チチカカ湖って4000m超えてると思ってたけど、3812mなんや。
そしたらこっちの方が高い?
ラパス(ボリビア首都)は、すり鉢状の市街地を見下ろす高台の上に空港があるけど、あれって4061mもあったんや!
どうりで座ってても立ちくらみするわけやわ。
ヒマラヤトレッキングでも3210mまでしか行っていないので、今のところ富士山超えはボリビアだけ。
やっぱり最高標高は、乗り物でなく自力で更新したいなー。
今申し込んでいるパプアニューギニアのトレッキングツアーは、参加者が8人集まらないと中止になってしまいます。
それが決定するのが出発1か月前の11月27日。
もしその時点で中止になったら、飛行機が混む年末年始だけに別の行き先のチケットを取り直すのも大変そう。
第2希望を確保しつつ第1希望をキャンセル待ちするみたいな2重押さえも今回はできなそうやし・・・
ちょっと思いついたことがあったので、今回のツアー会社のアトラストレックさんに相談してみました。
もしツアーが中止になってしまった場合、ビザと航空券だけいただいて、個人旅行にしてしまうことは可能ですか?
「ええ・・・可能ですよ。」
よし!これでパプアニューギニアにはたどり着ける!