PCとタブレットの日本語入力ソフトを、ATOKからGoogle日本語入力に乗り換えました。
これまでずっとATOKをメインで使ってきたのは、辞書同期や記者ハンドブックの存在が大きかったから。
それが、個人PCを1台体制にしてから同期の必要性が下がり、世の標準辞書が優秀になってそもそも辞書登録をほとんどしなくなり。
記者ハンドブックも内容が身についてきて、どう書くとどう指摘されるのかがだいたいわかってしまいました。
そしてとどめが、職場PCの統制が厳しくなって、個人で買った商用ソフトのインストールの扱いがちょっとややこしくなりそうということ。
関西弁の変換がちゃんとできるということでATOKを使い始めたけど、日記をあさってみると2000年時点でもう使ってるなあ・・・
長らくお世話になりました。
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