星の王子さま

この休みは、PECOであちこち回る合間に本をいろいろ読んでいます。

その中の1冊がサン=テグジュペリの「星の王子さま」。

「あなたの中で大事なものの優先順位まちがってない?」というテーマの話と受け取りました。

自分の中の優先順位、たぶん何かまちがっています。

「たぶん」というのは、自分の選んでいるのとはちがう選択肢を実際には試したことがないから。

そして、一度ちがう選択肢を選ぶと、戻りたくても戻れなくなるから。

・・・という場合。

何ごともシンプルにとはいかないです。

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