ほげほげふんがーが得意

何のとりえもなかった人が、たまたまピアノに出会ったことでその才能を開花させた・・・なんていう話があります。

その人がもしピアノのない時代に生まれていたら、何のとりえもないまま一生を終えていたかもしれません。

逆に考えると、この時代何のとりえもなく一生を終えた人が、実は何百年後かに発明される「ほげほげふんがー」の才能をものすごく持っていた・・・なんてことも十分ありえそうです。

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