残業耐性

うちの職場はわりと残業が少ないうえに、今日は定時退社日。

けれど、今日は業者さんの作業につきあうために、けっこう遅くまで残っていました。

このぐらいのことやのに、めっちゃぐったり><
こんなんで大丈夫やろか自分?

・・・ふとなつかしいことを思い出しました。

中3の夏休みに、塾で100人ぐらいが参加する合宿がありました。
1週間弱ぐらい?

時間割があるわけでもなく、就寝時間が決まっているわけでもなく、とにかく日程中にたくさん数学の問題を解けというミッションが課せられていました。

けっこうみんなは夜遅くまでがんばっていたみたいやけど、うちは当時から夜が弱かったので、ひとり早寝をしていました。
だって眠いねんもん><

そしてその合宿での最終的な順位は2位!

たぶんそのときの経験から、夜ふかししてがんばってもそんなに意味がないということが体にしみついたような気がします。

ということがあったものの、夜ふかしというほどでもない数時間の残業だったらどうなのかとかわからないので、
「仕事をたくさんこなすために今日は定時で上がります!」
と言っていいものかどうか、なんか実験ができひんかなー。

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