雪国

新潟県の越後湯沢というところに来ています。

何の予備知識もなく、ダーツの旅のような選ばれ方をした場所やけれど、

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川端康成の「雪国」の舞台になったところだったみたいです。

まだ読んだことがなかったけど、ちょうど宿の部屋に文庫本が置かれていました。

総ページ数157ページ。

これも何かの縁かも。

・・・

なんとか一晩で読み切りました!
川端康成すごすぎる・・・彫刻のようにして、言葉を現実に沿わせる作業を丹念にやってそう。

コメント

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