今メインに使っているPCはPentium3時代のものなので、Windows7が出る時期をねらって買い換えをしようと思っています。
この前RC(リリース候補)版がダウンロードできるようになったけど、HDDの容量不足で入れられるパソコンも手持ちにはなく。
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でも今日ちょうど人のパソコンに7のRC版を入れる機会がありました。
工人舎のVistaパソコンにアップグレードで入れてみます。
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途中そんなに操作はいらないけれど、アップグレードにかかった時間は3時間ぐらい。
Vistaが跡形もなく上書きされるみたいで、Cドライブの空き容量が逆に4GBぐらい増えていました。
使い勝手のちがいで気がついたのは・・・
- タスクバーが分厚くなっていること。
- ソフトが常駐してもタスクトレイにアイコンが出てこなくなっていて、あるアイコンをクリックしたらその一覧が見られるようになったこと。
意外なことにAvast!もそのまま動いているし、Vistaとの互換性はかなり高そう。
もともとVistaをよく知らないので、どこが変わったのかがちゃんと言えないのがもどかしいところです。
なんしかVistaっぽいです。
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