けっこう急に決まった話なのですが、あさって(6/13)から6/23までまた白神に行くことになりました。ばたばたしてます。
たぶん向こうでも余裕がないので日記の更新はできなそうです。
けっこう急に決まった話なのですが、あさって(6/13)から6/23までまた白神に行くことになりました。ばたばたしてます。
たぶん向こうでも余裕がないので日記の更新はできなそうです。
旅行から帰ってきたらお湯が出なくなってた問題ですが、ガス給湯器の電源ケーブル(?)が抜けていたらしく、月曜の現地調査でさくっと直してもらえました。お湯シャワー万歳!
(給湯器本体は部屋の中や玄関周辺になく、どこにあるのか知りませんでした。)
で、eSIMアダプタを急いで買っていたのは、メインスマホをeSIM非対応機種に買い替えるつもりだったからでした。
もともとスマホは、おととしの中南米のときから
メインスマホ:OPPO Reno7 A (Android 13)
サブスマホ:Rakuten Hand 5G (Android 11)
この2台構成でいっていました。
でも今回の旅行でメインスマホのパワー不足を痛感。
特にカメラを起動しようとしたときにもたついて、撮りたいものを撮り逃したり、撮ったはずのものが残っていない症状も出始めていました。
中国の地下鉄・バス・シェアサイクルとかでは、Alipayと高德地图とDaybookをよく切り替えながら使うんですが、これももたついてちょっといらいら。
本場では14系列まで出ているのに、今どき7Aをメインで使ってるって・・・と悲しくもなってきていました。
実は今回はめっちゃ比較検討をして・・・という感じでなく、
もうこれでいってまえーって感じで選びました。ちょうどセールで安くなってたし。別に3Dゲームとかやらないけど、ゲーミングスマホだったら全部パワーで押し切れそう。
去年から姉と妹にXiaomiスマホを使ってもらっていて、なかなかいい感じだそうなので、遅ればせながら自分もXiaomiデビューです。
何もかもがさくさく。アプリのダウンロードが体感で倍以上速いけど、ネットワークのせいなのか、ストレージへの書き込みが速いからなのか。
旧スマホでは、なぜかカメラのクイック起動がちゃんと機能してなかったけど、今回のは電源ダブルクリック(?)でロック状態からでもカメラが起動します。
あと前のはUSB機器を挿しても、OSを再起動するか接続操作をしないと認識しなかったんですが、今回のはそれも大丈夫。
eSIMがないのは、アダプタで解決。
おサイフケータイ(FeliCa)もないけど、
個人的に使っているKyash Card Virtual(物理カードは更新料がかかるのでやめました)のQUICPayはまもなく廃止されてVisaタッチに移行するので、NFCさえあれば使えるように。ナイスタイミング。
マイナポータルアプリは、Google Playストアからはダウンロードできないので、
APKPureから。これでちゃんとマイナポータルにログインできることも確認できました。
サブスマホのRakuten Hand 5Gは、ポッドキャスト専用端末としてはけっこう使い勝手がいいです。
でも1年以上前からOSのアップデートが止まってしまってたし(最終2024年2月1日)、
eSIMがらみの仕様(?)で海外でのサブ端末としては致命的な欠陥を抱えているので、いったん元メインスマホのOPPO Reno7 Aをサブとするのがいいかな?
eSIMを物理化できるJMP eSIM Adapterというのを先月注文してまだ納品待ち(すでに発送されて到着待ち)なんですが、よく考えるとこういうのって1つだけでなくいくつか持っていた方がよさげです。
この前深圳で探してみようと思って、似たような製品がないか事前にチェックしていたんですが、
それで見つけたのがこの2つ。いろいろあったんやなあ。
せっかくなので両方ネットで注文してみたところ、9eSIMは帰国までに配達されていて今利用中です。
ちなみにSwitch eSIMは5/31に注文していましたが、9日後の今日になっても発送すらされていないようです。
今回注文したのは、スマホがなくてもeSIMの読み書きができるらしいカードリーダーつきの"Strengthen(V3) package"。
(手持ちのスマホから問題なく書き込みができたので、今となってはカードリーダーはいらなかったかも。)
5/30(土)の夜に注文して、発送が5/31(日)。そして配達完了が6/4だったので、注文から5日で届きました。土日も関係なしみたいです。発送元は中国で、途中南昌とか杭州とか通ってきてました。
ふつうeSIMって、AiraloなどのeSIMストア的なアプリから直接インストールしたりすることがあるけど、9eSIMはOSや一般のアプリからはふつうの物理SIMにしか見えていないので、その方法は使えません。
OSのeSIM設定からQRコードスキャンやコード文字列を手入力する方法も一般にありますが、9eSIMではそれをOSのeSIM設定ではなく、
この専用アプリで行うしくみになっています。
9eSIM内にeSIMを複数格納していた場合、その切り替えもこの専用アプリを使って行いますが、あとはふつうの物理SIMと同じようにふるまいます。
今回楽天モバイルのeSIMを入れてみたのですが、
通常のeSIM再発行手順に従うと、my 楽天モバイルアプリからのインストールになってしまって9eSIMに入れられません。なので、
my 楽天モバイルのWeb版でQRコードを表示させて専用アプリで読み込ませました。
9eSIMにeSIMを格納できるトータル容量は1524416Bみたいなのですが、そのうち今回の楽天モバイルeSIMの占めた容量は56448B。
単純に割り算すると、27枚入る計算になります。
タブレットやノートPCでSIMカードでモバイル通信できるものはあるけど、eSIM対応のって見たことがないので、そういうケースでも便利に使えそうです。
残りの2つも届いたので、比較しています。
新しく出た廉価版の9eSIM V0 esim adapterも買ってみました。
昨日無事に帰ってきました。
今日からいくつか帰国後振り返りを書こうかと思ったんですが、直近ばたばたしているのでちょっとあと回しに。
帰ってきてから想定外にこまっているのが、家のガス給湯器の電源が入らなくなっていたこと。ガスコンロや電気・水道は使えていて、ブレーカーもちゃんと全部ONになっています。
海外旅行でお湯が出ないのはあるあるやけど、今回旅先では100%お湯が出て、家で水シャワーなのは厳しいです(>_<)
エイブルのコールセンターに連絡すると、とりあえず月曜日に現地調査に来てもらえるとのこと。つまり、月曜には直らないっぽいです。
昨日贵阳から深圳に移動してきて翌朝です。これから帰国します。
今回帰りは深圳航空なんですが、深圳までの便の荷物を自動チェックインマシーンで預けてみることにしました。
(チェックインと座席指定は前日の19:00からオンラインでできるようになっているので、そちらはPCで済ませていました。)
ところが荷物預けの段階でパスポートの第2認証みたいなのを聞かれて、どうもNFC読み取りを求められてるっぽかったんですが、これがうまくいかない。
どうすればいいかわからなかったので、近くにいた職員さんに聞いてみたんですが、細かいところを英語で言っても通じません(>_<)
結局人のいるチェックインカウンターでチェックインしなおしたんですが、そこ含めて英語が通じなかったです。国内線のターミナルだったからかな?
前回深圳で一度食べて忘れられなかった輪ゴムのような麺をもう一度食べるのが今回のテーマでした。

わー、これこれ!やっぱり竹升面で合ってたんやなあ。今回(常平竹升云吞面)は前回(大喜・竹升云吞面)とはちがうチェーン店やけど、こっちの方が広東省広域にお店があるので、どっちでもOKとなればまた来たときに食べやすくていいです。
今回贵阳からの飛行機が1時間ほど遅れて、時間がなくて電気街では特に収穫がなかったけれど、竹升面が確認できて満足でした。