自転車に乗りながら、Nexus 7とかをナビとして使おうと
思ったら、
こんなのをつけなあかんかなーと思っていました。
でもこれ、段差の衝撃とかで落としたりしそう><
ということで、最近もっとお手軽な方法を思いつきました。
Nexus 7はかばんに入れっぱなしで、イヤホンで徒歩ナビの
音声だけ聞くというやり方。
何度かおためしでやってみたけど、意外とまともに使えます。
自転車に乗りながら、Nexus 7とかをナビとして使おうと
思ったら、
こんなのをつけなあかんかなーと思っていました。
でもこれ、段差の衝撃とかで落としたりしそう><
ということで、最近もっとお手軽な方法を思いつきました。
Nexus 7はかばんに入れっぱなしで、イヤホンで徒歩ナビの
音声だけ聞くというやり方。
何度かおためしでやってみたけど、意外とまともに使えます。
今日は山口から東京に帰る日。PECOで初めての新幹線輪行をやってみます。
新幹線改札はなんの問題もなく通過できました。
まずは広島までこだまに。1両に数人程度の人口密度だったので、誰のじゃまにもならず。荷物スペースの使い勝手としては、一般の特急列車と何も変わらないです。
そして広島で東京行きののぞみに乗り換えます。乗車率8割ぐらい。
荷物スペースがうまいこと空いていたので、手早くすべりこませて自分の席を探しました。
今回はうまくいったけど、何度もやっていると置き場なしの状況にも当たってしまいそうなので、新幹線輪行は基本指定席でやるのがいいかも。
(立ちになる人がいなくて通路が必ず空くので、動き出してから荷物スペースの空いた車両を探したりもできそうなので。)
品川で下りたときに気がついたけど、チェーンがペダル側のギヤから内側にはずれていました。
後輪のギヤを一番内側の1速にしていたのがあかんかったんかも。
ペダル側のギヤの外側にはガードがあるので、チェーンは外向きにははずれません。なので、輪行するときは後輪の一番外側のギヤにチェーンが来る9速にしておくのがいいのかもしれません。
今日は直近まで雨予報やったけど、ぎりぎり天気が持ちそうと
いうことで、カヌーは中止にならずにすみました。
ひさしぶりー。
水量は少なめやけど、水はきれい。
電車の人に手を振ったら、振り返してくれました。

2005年の台風14号のときの流木がまだひっかかっています。
ごはん!
遠くを見てるとゆったりな感じがするけど、真横の岸を見ると
意外とスピードが出ていて、 ゴールには思いのほか早く着いて
しまいました。
これまで飛行機輪行に手を出せなかったのは、空港で断られたときのダメージが大きいから。
「乗せられません。」
じゃあ飛行機キャンセル?それとも自転車を空港に捨てていく?
なんてことになったらこまるので。
でも機は熟しました。
知床のときに手荷物窓口の人に確認してみたし、今回さらに
という安全策を取るので。
万一断られても、どこかそのへんの駅の駐輪場にでも持っていけば、帰ってきてから回収できます。
羽田空港で手荷物として預けてみました。
(輪行カバーは必須じゃないかも。京急に乗せた状態のまま押してきたので、かぶせっぱなしになってます。)
「壊れても損害賠償請求はしません」という誓約書みたいなのにサインはさせられるけど、
「こわれものとして大切にお預かりいたします。」
とは言われていました。
到着地の岩国錦帯橋空港。
ベビーカーがコンベアに乗って出てきてたので、自転車もそうかと思って待っていたら、気がつくとコンベアのわきにペットとかといっしょに置かれていました。
自転車って、生き物と同じぐらいの扱いをしてくれはるんやね。
勢いに乗って、空港からのバスにも乗せてみよう。
(岩国駅までは余裕でこげる距離やけど。)
規約上いいのかわからないけれど、どこの規約もこのタイプの自転車を想定していないようなので、運転手さんの判断にまかせます。
おっ、いけた。
通路がせまくて、ハンドルを前に向けると出口でひっかかってしまうので、ハンドルだけ横に向けて持ち上げておろしました。
けっこうじゃまになるので、バス輪行は多用しない方がよさそうです。
あとラパンの後部座席にも乗せてみました。意外ときついです。
今はほぼ東京転勤のような生活をしているけれど、あくまで
長期出張。
ということで、3か月に2回というペースの山口帰りの日が
やってきました。
もともとは19(土)・20(日)とも山口で作業というハード
スケジュールやったけど、いろいろ向こうの準備で失敗が
あったようでそれは急きょキャンセル。
今日中に移動する必要がなくなったので、移動のしかたを
いろいろ考えていました。
そや。行き飛行機で帰り新幹線。
そこにPECOを乗せていけば、どっちの実績も作れる!
↑これを見ても飛行機輪行はたぶん大丈夫。
「たぶん大丈夫」と「やったことがある」の差は大きいので、
早いうちにその段差を乗り越えておこうと思います。