最近おすしを食べてないので食べたいです。
回らないのより、回っている方がいいです。
でも東京って、回転寿司のお店が少ない!
この前近所で「回転」の看板を掲げたおすし屋さんを
見つけたのでのぞいてみると、レーンはあるけど動いて
いませんでした。
回るすしをうたいながら実際には回っていないなんて、
これは一種の食品偽装ではないでしょうか。
最近おすしを食べてないので食べたいです。
回らないのより、回っている方がいいです。
でも東京って、回転寿司のお店が少ない!
この前近所で「回転」の看板を掲げたおすし屋さんを
見つけたのでのぞいてみると、レーンはあるけど動いて
いませんでした。
回るすしをうたいながら実際には回っていないなんて、
これは一種の食品偽装ではないでしょうか。
アゼルバイジャンのビザは、目黒区にあるアゼルバイジャン大使館に行けば申請ができるものだと思っていました。
ところが、今年の7月ぐらいから
在日大使館では申請できません。
アゼルバイジャンでライセンスを持っている旅行社が申請する形をとります。
ということになったようです><
ツアーなら楽勝なんやろなあ。
在日大使館で申請できないということは、東京に来ている今だからこそという地の利もないということなので、そこまでアゼルバイジャンにこだわる必要もない気がしてきました。
おや?アルメニアが意外と入りやすそう。
アルメニアに行ったら、あのエルサレム旧市街の謎が解けるかな?
なんかこの旅行楽しくなりそうな気がしてきました。
年末年始の休暇は実家に帰ることにしました。
そして今日は、2月に取る予定の9連休のチケットを取りに
HISに行ってきました。
(品川営業所は日曜定休だったので、丸の内へ。)
アゼルバイジャン入りには事前にビザ取得が必要なので、
「ビザが取れなくて航空券を無駄にした」なんてことが
ありえます。
なので、ここではお隣でビザ不要のグルジアに入る航空券を
買っておいて、アゼルバイジャンビザが取れなくても旅行
として成立するよう配慮することに。ということで・・・
▼行き
2014.02.08(土) 12:55 成田発 TK051
2014.02.08(土) 18:10 イスタンブール(トルコ)着
2014.02.09(日) 13:10 イスタンブール発 TK382
2014.02.09(日) 17:25 トビリシ(グルジア首都)着
▼帰り
2014.02.15(土) 18:15 トビリシ発 TK383
2014.02.15(土) 18:45 イスタンブール着
2014.02.16(日) 00:50 イスタンブール発 TK052
2014.02.16(日) 19:30 成田着
こういうチケットを取りました。
トルコも行ったことがないので、行きに1泊できるように。
今回初めての旧ソ連で、しかも真冬の夕方着。
そしてこのチケットはまったく払い戻しがきかないタイプ。
こわいけど行くしかないです><
昨日自転車屋さんから電話があったので、今日取りに行って
きました。
そこから20kmぐらいこいで戻ってきたので、その初日の印象を。
★クッション性
自分としては全然ありだと思いました。
タイヤを指で左右からはさんでみた感じは、空気を
ぱんぱんに入れたときとほとんど同じぐらいか、それより
ほんのちょっとだけやわらかい感じ。
Dahon Dash P8にはサスペンション機構がないので、路面からの
衝撃を吸収するのはタイヤしかないです。
なので、乗っているとタイヤのかたさ・やわらかさが直接体に
伝わります。
それで伝わってきたのが、スーパーボールの素材でタイヤを
作ったらこんな感じになるんじゃないかということ。
乗り心地のイメージはほんまそんな感じです。
でこぼこ路面ぐらいでは、空気ぱんぱんのタイヤとあまり
ちがいがわからないけど、5cmぐらいの段差に乗り上がろうと
すると、空気入りじゃない独特の弾力を感じます。
★重量増
クッション性より心配だったのが重さやけど、持ち上げても
こいでみても、言われてみれば重くなったかな程度。
ただ、ギアを一番重い段に入れてこいだときには、これは
明らかに前より重いとわかりました。
タイヤのサイズからチューブの容積をざっと計算すると、
片輪で2~3リットル。水を入れても前後輪合わせて5kgぐらい
増える計算になりそうやけど、リペアムゲルの比重って
そんなに軽いんやろか?
(作業前に聞いた話では、前後輪で1~2kg増とのこと。)
★まとめ
まだ1日しか乗っていないので、タイヤが長持ちするのかとか
タイヤ以外に与える影響がどうかとか長期的な話はわからない
けど、今のところやってよかった!と思っています。
さっそく明日PECOも持っていこかなー。
今週はほとんど毎日人身事故で電車が遅れていました。
最近ではある路線がだめだった場合の別ルートを考えるの
にも慣れてきたので、それほど影響は受けなくなりました。
そういえば、アイスランドでは極夜(白夜の反対)の季節に
自殺が増えると聞いたことがあります。
寒いし暗いし、熱帯地方出身の生き物として脳が恐怖を
感じ続けている状態になるからかな。
自分の場合、近ごろは、沈むでもなく、高揚するでもなく、
色彩がない感じです。