今日は五反田あたりで健康的な暮らしをしていました。
五反田図書館
↓
タニタ食堂
↓
コナミスポーツクラブ五反田
↓
五反田図書館
↓
西五反田食堂
タニタ食堂以外初めてのところやったけど、五反田なかなか
いいなあ。
夕方に山口の職場から電話があって、復職先が山口に
決まりました。
取り急ぎ今日中に山口で住む物件を選んでということで
ばたばたと選定。
復職は早くても5月下旬になりそうです。
今日は五反田あたりで健康的な暮らしをしていました。
五反田図書館
↓
タニタ食堂
↓
コナミスポーツクラブ五反田
↓
五反田図書館
↓
西五反田食堂
タニタ食堂以外初めてのところやったけど、五反田なかなか
いいなあ。
夕方に山口の職場から電話があって、復職先が山口に
決まりました。
取り急ぎ今日中に山口で住む物件を選んでということで
ばたばたと選定。
復職は早くても5月下旬になりそうです。
今日は東京の方の産業医さんと面談がありました。
どうやらうちの会社には標準の復職プログラムというものが
あるらしく、復職先の地域で2週間ほど通常勤務のリズムで
ちゃんと生活ができることを見ないといけないようです。
で、その復職先の地域ってどこなんでしょう?
「復職先って決まってないんですか?」
長期出張中の休職という特殊ケースだからか、うまく総括と
産業医さんとの連携が取れていないようで、しかもGWを
はさむ時期なのでなんだかややこしいことになっています。
とりあえず今週末までは復職先を東京と想定して、出勤も
遠出もせず、9時~17時は人のいるところで過ごすという
ことになりました。
語学を学ぶということは、
言葉から相手の頭の中にあるイメージを読みとったり、
言葉で自分の頭の中にあるイメージを相手に伝えたりできる
ようにすることです。
この前山形のゲストハウスで、カナダ人旅行者がワンピースや
ナルトのことを話していたけれど、残念なことについていけ
ませんでした。
これは、言葉から相手の頭の中にあるイメージが読みとれ
なかった状態だと言えます。
そこで気がつきました。
ワンピースやナルトを読むことが、今や単語や文法を覚える
のと並ぶ語学の一要素になっているということを。
たとえばナルトを読まなければ、相手の中のNINJAのイメージが
わからないのです。ハットリくんではだめなんです。
そんな折に、熱海の旅館の本棚にワンピースとナルトが
そろっていたので読み始めました。
あ、おもしろい。
休職期間最後?の週末は熱海に行ってみることにしました。
せっかくなので、近くの玄岳(くろたけ)でハイキングをすることに。
もしかしたらひとりハイキングって初めてかも!?
駅前でお弁当を買って、市バスで登り口に。頂上まで所要時間約2時間らしい。
ひとりなので休憩の加減がわからず、1時間ちょっとで山頂へ。
ここでお弁当にしようと思ったけど、風が強くて寒い><
なので、ちょっと下ったところにある氷ヶ池のほとりでごはん。枯れ草で地面がふかふかしてて座りやすいです。
これからこういう趣味もいいなあ。次のステップはテント泊かな。
先週の東北旅行でいろいろ聞いたこととか。
中国地方(西日本?)で今一番主導的な立場にいるゲストハウスは有鄰庵やと思うけど、東北地方でその位置にいるのが梅鉢。
若いご夫婦がオーナーさんで、東北地方の活性化のためにゲストハウス開業の支援をしようとされています。
自分が泊まったときのほかのお客さんは、
などなどこんな感じ。
若い常連さんが多くて、談話室は学園祭の事務局みたいな雰囲気でした。
梅鉢のオーナーさんが先月オープンさせたゲストハウス。
大本営がよそにあるからか、新興ゲストハウス特有の意識高い系の熱気がうすく、スタッフさんがゆるーい感じでなごみます。
自分が泊まったときのほかのお客さんは、
などなど。塩釜を案内してくれはったのは、この梅鉢のスタッフさんです。
7年前に東北地方のゲストハウスの先駆けとして山形にできた宿。
庭は広いし、宿泊客用の駐車場もちゃんとあるし、若者が勢いで作ったのではない余裕を感じます。
ゲストハウスとしてはめずらしくドミトリー(相部屋)がなく、ダブルとツインの部屋のみ。浴室も2つあって、どちらにも全自動の浴槽があるのはうれしいです。
昼間は地域の英会話教室としても使われています。場所提供だけでなく、オーナーさん自身が講師も。
オーナーさんはほかにもピアノの先生とか、コーラスの指揮者とか、いろいろされていてめっちゃ多才。
ネコもいます。
あと、談話室がうるさかったときに寝室からそれを知らせるためのスイッチがあったり、ゲストハウスを作りたい人が参考にやってくるのもわかります。
ここはまた来たいなあ。
旅行者や宿の人にいろいろ話を聞きましたが、仙台より北の秋田県・岩手県・青森県にはゲストハウスはまだないそうです。