学校で見た映画

中学校の技術の時間のとき、どういう流れでか映画を見る
ことになりました。

それがミヒャエルエンデ原作の「モモ」。

高校のとき、何の時間だったか覚えていないけれど、講堂で
映画を見ることになりました。

それが「レナードの朝」。

今から思うと、教育者として何らかの思いがあってそういう映画を
上映したんやと思うけど、それはいったい何やったんやろ?

同和教育的なものなら学校でやる理由もわかりやすいけれど、
片やSF?で片や脳科学?

でもなんとなくやけど、教育効果うんぬんとかじゃなくて、その人が
一番好きな映画を上映して、好きな気持ちを共感してほしかった
ということだったんかも。

続・また黒サンタ

昨日の作業が無事にすんだかと思ったら、地雷が埋め込
まれていて、てんてこまいに。

それでもなんとかクリア。
これで無事に年が越せる?

三億円事件

今日はカヌークラブの今シーズン最後の活動。

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共用の道具に風を通したり、数を数えたりします。寒い~><

途中雑談をしているときに、カヌークラブのリーダーのYさんが三億円事件で警察から出頭要請を受けたという話をされていました。

いつもの軽い冗談かと思っていたら、どうも本当のことのようです。

脅迫状と発炎筒には「電波科学」と「近代映画」という2つの雑誌が使われていた。

Yさんはアウトドアだけでなく、真空管ラジオなどを作ったりする趣味もあって、この「電波科学」の読者だったそう。

そして、この読者界隈には、この雑誌を通じて電子部品を売り買いする文化があり、そういうやりとりしたことのある読者の情報が雑誌社側に残っていて、そこから捜査線上に浮上してしまった・・・ということだったようです。

「そろそろあの3億円掘り出すかな。」

!!
来年から、船がカーボンになったりしているかもしれません。