仕事納め

今日で個人的な仕事納めで、明日の朝にはもう家を出ます。
まだ荷造り終わっていません(>_<)

▼行き

2018.12.29(土) 09:00 関空発 CZ394
2018.12.29(土) 12:10 広州(中国)着
2018.12.29(土) 14:30 広州発 CZ335
2018.12.30(日) 06:30 オークランド(ニュージーランド)着
2018.12.30(日) 09:30 オークランド発 NZ615
2018.12.30(日) 11:25 クイーンズタウン(ニュージーランド)着
→ クイーンズタウン泊(Airbnbで取った個人宅)

▼ツアー

▼帰り

2019.01.03(木) 12:25 クイーンズタウン発 NZ1240
2019.01.03(木) 14:15 オークランド着
→ オークランド泊
2019.01.04(金) 11:55 オークランド発 NZ97
2019.01.04(金) 19:00 関空着

あわただしかった2018年は、山小屋に始まり山小屋に終わりそうです。よいお年を!

追加ルール

この続きです。

おとなしく滑っていればいいのかなと思っていたら、今日行ってみると、1月の末からはホッケー靴だと一般営業では滑れないことになっていました。

その代わり、夕方に1時間半一般営業じゃない「フリー滑走」という枠ができるそうで、そこではホッケー靴も使えてジャンプもしていいということになっていました。

発言力のある「先生」さんが、フィギュアの大会の練習もできないと苦情を入れたのを、申し訳程度に取り入れた形に見えます。

大病をされたリハビリを兼ねて来られているホッケー靴の常連のシニアの方は、夕方は来られないので、

「もう来るなってことですね。」と。

「フリー滑走」運用でマイナスはないはずのフィギュアの常連さんも、

「昔からのお客さんを大事にする気のないところなら、今の回数券が切れたらもう来なくていいかなと思っています。そのあとは広島に行くつもりです。」と。

今日は小学生ぐらいの子たちから、「滑り方教えてください!」と言われました。

ここでこういう光景があるのもあと1か月だけかな。

OKIPPA初使用

宅配便の再配達の話ですが、

ちょっと前にOKIPPAという、宅配ボックス代わりになるというバッグを買ってみていました。

最初に使ったとき、佐川急便に見事にスルーされてしまったのでこれ意味ないんかも・・・と思っていたんですが、今日初めて使ってもらえました!クロネコヤマトでした。

セキュリティとしては、南京錠でロックをした布製バッグをワイヤーでつなぎとめているだけなので、布を切ったりワイヤーを切断したりすると盗めてはしまいます。

これはまあいいかな。

でもこれは改善の余地ありと思ったのがこの南京錠。

あらかじめ番号をセットして開いておいて、宅配の人に閉じて番号をシャッフルしてもらうというしくみなんですが、最初に当たり番号にセットしておく必要があるんです。

閉じる前の南京錠は誰でもさわれる状態になっているので、ここで番号を見られたら、荷物を入れられたあとに簡単にロック解除できてしまいます。

せめてはずれ番号のままでも閉じてロックできるような南京錠にしてくれたらいいのになあ。

図書カードNEXTの使い道

前にもちらっと書いたけど、コンパスで登山届をいっぱい出していたら、5000円分の図書カードNEXTが当たりました。

最近本は電子書籍でしか買わないけれど、図書カードって何に使えるんやろか?

調べてみると、「NEXT」とついていても電子書籍を買うのには使えない模様。

近所の本屋さんに行ってみると、本だけじゃなくて手帳とかも売っています。どうやら本屋さんのレジで支払いのできるものならなんにでも使えるようです。

さらに調べてみると、近所の文房具屋さんでも図書カードNEXTが使えることが判明。

そんなこんなで、キングファイルとシュレッダーはさみを購入。まだまだ残高が残っているので、ボールペンがなくなったりしたら買うのに使おう。

ルールを厳しくするという怠慢

先週スケート場のチケット売り場で、貸靴がいらないことを伝えると、注意事項の書かれた紙を渡されました。

ざっくり言えば、あれしちゃだめこれしちゃだめ。守れなければ、出禁にするよ。そういう内容でした。

その禁止項目が、どうもある常連さん(Aさん)を狙い撃ちにしているように見えて、いつもこの時間帯にいるはずのAさんが来ていませんでした。

このリンクで自分が一番親しくしている人です。

今日もAさんは来ていませんでした。

「先々週のことなんですけど、Aさんがブレーキで音をたてたら、ここのえらいさんに注意されてけんかになったらしいんです。」

Aさんが「先生」と呼ぶ、フィギュアの常連さんが教えてくれました。

ぶつかってけがをさせてしまったとかかと思ったら、音をたてたからって・・・

ここのえらいさんって、これまで接した感じからしてそもそもスケートが好きじゃなさそうというか、スケートのできる人にやっかみを持ってそうな印象の人です。

「近々ここでフィギュアの大会があるんですけど、ジャンプの練習もできないし、イヤホンを禁止されたら曲に合わせて滑る練習もできないんです。

ここのリンクは、スタッフの人が中を巡回とかしていないので、落ちてるごみを捨てたり、けがをした人を介抱したりするのを常連さんたちでやってるようなところです。安全のためと言うのなら、ほかにやることいくらでもあるのに。」

スケート人口を増やそうと思ったら、

えびの高原みたいに、スタッフの人が率先してスケートを楽しむ雰囲気を出すのがいいんやろけど・・・