祖母山らくらくとか思ってたけど、翌日からけっこう筋肉痛で、
さらに月曜日から風邪みたいな症状でぐったりしています。
のどが痛いけど、熱はなくて鼻水が出ます。
このときのに近いんかな。
1日ちゃんと休みたいところやけど、今週はお客さんとも
業者さんとも時間調整をした作業が毎日あるので、
抜けられません(>_<)
年度またぎの大イベントを乗り越えられるやろか?
祖母山らくらくとか思ってたけど、翌日からけっこう筋肉痛で、
さらに月曜日から風邪みたいな症状でぐったりしています。
のどが痛いけど、熱はなくて鼻水が出ます。
このときのに近いんかな。
1日ちゃんと休みたいところやけど、今週はお客さんとも
業者さんとも時間調整をした作業が毎日あるので、
抜けられません(>_<)
年度またぎの大イベントを乗り越えられるやろか?
去年の12月から、メインの支払い手段としてKyashのリアルカードを使っています。
どういうものかの詳しい説明はほかのサイトにおまかせするとして、もともと持っているクレジットカードにさらに2%還元が上乗せできるカードだと理解しておくといいかもしれません。
お得なのはいいけれど、公共料金の支払いには使えないとか、ふつうのVISAのクレジットカードよりも使える範囲がせまいようやけど、何になら使えて何には使えなかったかを記録しておきます。
▼使えたもの
▼使えなかったもの
▼まだ使えた実績のないもの
定期的な支払いには使えないように書かれてあったりするけど、Netflixの月額払いには使えたりもするので、やってみれば通信費とかにも実は使えたりするかも。
あと、使える使えないのほかに、ポイントのつくつかないもあるようやけど、
明細を見てもどれにポイントがついたかとかわからないです。
祖母山に登るために前後泊した宿の話です。
今回泊まったのは、ゲストハウスLAMP豊後大野というところ。
もともと学校の校舎だったところを改築して作られたのだそうです。なのでそれなりの広さがあるけれど、若い方3人だけで切り盛りされています。
内装はめっちゃおしゃれ。
ドミトリーは2段ベッドです。
夕食はコース料理。食べる前に撮るのを忘れてたので食べかけ。
昨日仕入れたばかりだという鹿肉も。
ここにはほかの宿泊客の人に対してあいさつする文化があるけれど、それはゲストハウスとしての文化なのか、登山者の文化なのかどっちなんやろか。
とにかく雰囲気のいい宿でした。
山口にいる間に九州の山に行っとこうシリーズ!
昨日有給を取って移動してきて、九州地方に6つある日本百名山の1つ祖母山(そぼさん)に行ってみました。
ふもとの宿に前後泊するけれど、こっちの話はまた別で。
ルートとしては、尾平鉱山の登山口から入って、宮原コースで山頂まで。まっすぐ戻るのもつまらないので、帰りはちょっと遠回りの黒金山尾根コースで。
コースタイムからすると、休憩なしでも朝8時に出て下山が17時前になります。ちょっとこわいな・・・
まず朝7時に、同じ宿に泊まっていた学生さんらしき団体さんが出発しました。
やっぱりこのぐらいに出ないといけないか〜。
宿の朝食が7時からで、近くにコンビニもないので、宿で食べてから出発です。
登山口まで宿から歩いて行けます。8時ちょっと前。自分よりあとに出発する人はいなさそう。
宮原コースはだいたいこんな感じ。ピンクのテープがわりと短い間隔でつけてあるので、あまり迷いません。
山頂はガスの中。
9合目には宿泊できる山小屋が無料開放されています。ここなら暮らせそう〜。
今回手袋は最近買ったこれで。スマホの指紋認証もできて、ロープもつかめて、大活躍やったんやけど・・・
山頂付近は流れる水ががちがちに凍るほどの寒さ。指がかじかむというか痛い〜(>_<)
山頂!展望なし!春分の日も過ぎたというのに、雪がちらついてきました。
こんなに寒くなると思ってなかったので、重ね着できるウェアはあと雨具ぐらい。無風やからぎりぎり大丈夫やけど、風が強くなってきたり、雨が降ってきたりしたら低体温症で遭難しかねへんなあ・・・
しばらく歩いていると、宿を朝7時に出発した団体さんとすれちがいました。
なかなか追いつかへんと思ったら、逆まわりやったんやねー。
出会う人の感じからすると、自分の逆まわりの方が多数派のような雰囲気です。9合目の山小屋でお昼ごはんにできるぐらいの時間になるからかな?
天狗岩を過ぎて黒金山尾根コースに入ると、わりと道は単調で難所も特にないです。
一番最後あたりの渡渉が意外と大変。
そしてコースタイムより2時間ぐらい早く15時ごろ登山口にゴール!
なんとなく日帰り登山の限界って、登り1000m下り1000mぐらいで思っていたけど、ここは登り1200m下り1200mぐらい。
最近がっつりした山を登ってなかったし、山登りとしても前回から3週間ぐらい空いてるので心配してたんですが、体力的には意外とらくらくでした。
ただ、ウェアの準備は油断してしまってたので、ここは反省点です。
高いインラインスケートの靴は、ホイールを手で回したときに
なかなか止まらないとアイススケートの常連さんから
聞いていました。
自分のは、前後の2つはまあまあ回るけど、まん中の2つは
左右とも数回転で止まってしまいます。
この摩擦が少なかったら、もっとアイススケートに近い
感覚になるんかなあ・・・
ということで、10万円ぐらいするトップモデルの靴で
使われているベアリングを調べてみると、
だいたいこれみたいです。
ということで、買って交換してみました!
この動画を参考に。というか、何も見ないとベアリングの
はずし方の見当が全然つかへん(>_<)
慣れてないので、全部交換するのに所要1時間ほど。
これで全輪するっするに回るようになりました\(^o^)/
実際滑ってみても、摩擦の少なさが実感できます。
そして・・・
今度試しに2番目と4番目のホイールを入れ替えて、
まん中2輪を大きくしてみよかな。
これも試してみました。
小小大大
を
小大大小
にしてみると・・・
2つ目のが大になったことで、1つ目と3つ目のホイールに
当たってしまいました(>_<)
自分のは、ホイールの土台(シャーシ)がそもそも小小大大用
やったってことか〜。