今度の韓国縦断のために韓国語をちょっと勉強しておくことにしました。
教材は、スペイン語のために生涯プレミアム会員になっているLingoDeerで。完全に知識0からでも始められるつくりになっているのがいいです。ハングル文字の読み書きから。
スペイン語は英語と1対1対応するところが多いので、教材は英語版のを選んでいるんですが、韓国語は日本語と近いと聞くので日本語版でやってみています。
今見ると、生涯プレミアム会員ってもう新規ではなれないようになっているので、思い切って買っといてよかったー。
今度の韓国縦断のために韓国語をちょっと勉強しておくことにしました。
教材は、スペイン語のために生涯プレミアム会員になっているLingoDeerで。完全に知識0からでも始められるつくりになっているのがいいです。ハングル文字の読み書きから。
スペイン語は英語と1対1対応するところが多いので、教材は英語版のを選んでいるんですが、韓国語は日本語と近いと聞くので日本語版でやってみています。
今見ると、生涯プレミアム会員ってもう新規ではなれないようになっているので、思い切って買っといてよかったー。
以前このブログが動いていたFC2ブログには、記事にタグづけする機能があったのですが、まったく使っていませんでした。
それは、将来的なブログシステムの引っ越しの際にじゃまになりそうな気がしていたからというのがひとつ。そして、一度タグをつけ始めると、あとで基準を変えたくなったときにめっちゃ修正に手間がかかりそうだったからというのがもうひとつ。
でもブログシステムを自前化して、全データをAIの管理下に置けるようになったので、そのへんの心配もだいぶなくなりました。
このブログのHTMLファイル群を生成しているHugo自体にも標準でタグ機能があるのですが、これを使うとタグの数だけ生成するページ群が増えるつくりになっているので、Cloudflare Pagesのファイル数制限(20000)を圧迫します。
ということで、検索機能と同じように1ファイルで動的にタグ機能が実現できるようなしくみをClaude Fable 5が使える間に整備してもらっていました。
(投稿時に動的にAIでタグづけするのはAPIのお金がかかりそうなので、事前に静的にタグづけしておいたものを動的に表示するしくみです。)
そして具体的にどんなタグをつけるかは要約と同じようにAIエージェントと相談しながらやったのですが、この作業は要約よりもずっと手間がかかります。
ただ記事を読んでそれっぽいタグをつけるだけだと、「旅」「旅行」「海外旅行」など表記ゆれを起こしてしまってまとめ機能を果たさなくなるので、どういうタグをどういうケースでつけるかを全体で統制を取る必要があるんです。行った町までタグにするのかどうかとか。
AIエージェントは読み込み文字数でトークンを消費して、タグづけのためには6000以上ある投稿を全部読み込む必要があるので、そのあたりの手先の作業は比較的安いClaude Sonnet 5で。その全体統制と結果チェックはClaude Opus 5で。
そんなこんなで、いったんこんな感じのができあがりました。ここを見れば、初めての人でもどういうことを書いているブログかの全体像がざっとわかりそうです。
月別ページ一覧にも「トップ」「レア」なタグを表示するようにして、要約を補足する形にもしてみました。「レア」というのは、ブログ全体のタグ付与数の0.5%以下しかないタグのついた日記がここにあるよという印。数が少なくても、その時期の空気感を表していそうなので。
このあとの予定として考えているのは、「夏が終わったら」の韓国縦断。

ということで毎日気温のチェックをしているんですが、今年はもしかしたら去年やおととしなんかより夏の終わりが早いのかも?
毎年この季節には健康診断を入れていますが、今年は胃内視鏡検査を追加してみたりとちょっと手厚めで考えています。
このあたりとシルバーウィークを避けることも考えると、結局韓国縦断は10月になりそうかな?
ひさしぶりに市川市に帰ってきました。
先日の大雨大丈夫かなと思っていましたが、妙典駅周辺エリアは特に影響がなかったように見えました。ブロック塀とか、地面置きの鉢植えとか、草とかを見ても水に浸かった形跡が全然ないです。
江戸川の(東岸)側がけっこう大変なことになってたみたいで心配。
この前の避暑地開拓の最中、Claude Fable 5が使える間に、このブログの月別・年別要約を格納する入れ物とAIエージェントに要約生成を指示する説明書を作ってもらっていました。
そのあとAIトークンの余力をちまちまと使って、安いエージェントに1年分ずつ要約を作ってもらっていたのですが、ようやく先月分まで追いつきました。
要約を見てみて!ということではなく、要約をつけると日記って見返しやすくなる!というお話です。